問題や解説がおかしい
解説画面のいちばん下にある「問題を報告」を押します。問題の識別子、生成された数値、選んだ肢、正誤が自動で添えられます。
Support camp
問題の報告は、その画面から。記録の持ち出しや通信の疑問は、このページから。なるべく少ない手順で解決できるようにまとめています。
iPhone版 0.1.0・公開準備中In-app report
Webフォームへの入力や、問題番号の書き写しは不要です。必要な情報をアプリが自動で添えます。
解説画面のいちばん下にある「問題を報告」を押します。問題の識別子、生成された数値、選んだ肢、正誤が自動で添えられます。
ホーム右上の歯車から「設定」→「体験の報告」→「合格を報告する」と進みます。級、合否、受験した年と月だけを送ります。
Quick answers
講義、問題、解説、復習、模試など、基本の学習は端末内で進められます。アプリ内報告の送信とApple Game Centerの順位表示には通信が必要です。送れなかった報告は、通信が戻るまで端末内の控えに残ります。
ホーム右上の歯車から「設定」→「記録の持ち出し」→「書き出す」と進み、バックアップファイルを安全な場所へ保存してください。新しい端末で、そのファイルを統計冒険記の取り込み用フォルダへ置くと、内容を確認してから取り込めます。
端末の設定によっては、アプリの削除と一緒に学習記録も消えます。入れ直す前に、必ず「設定」→「記録の持ち出し」からバックアップを書き出してください。
自動では進みません。読み上げが終わったあとも解説画面に留まるので、式や図を見直してから、自分のタイミングで次へ進めます。
ひとつの印章が、今回の試問の1問に対応しています。金の「自」は自力で正解した問題、瑠璃の「読」は解説で確かめた問題です。誤答で体力が減る仕組みではなく、決められた問題数をどこまで進んだかを表します。
その問題で利用できる道具は、問題画面の道具ボタンから開けます。電卓、付表、計算メモは、使ったことによる減点や学力評価への不利がありません。
遠征、基礎を確かめる、模試は途中で中断できます。再開できる場面では、選んだ級の記録から続けられます。中断したことによる学力評価や報酬への罰はありません。
その級を修了し、白熱の峰に記録ができると入口が表示されます。「Game Centerで順位を見る」を押したときだけ、級別の最高標高をAppleへ送ります。参加しなくても、白熱の峰と通常の学習はそのまま遊べます。
氏名、メールアドレス、端末ID、位置情報、自由記述は送りません。何を送るか、どのくらい保存するかはプライバシーポリシーに一覧で記載しています。
iOS 15以降のiPhoneを対象に準備しています。公開する版の正確な対応端末は、App Storeの製品ページでも案内します。
公式・公認・提携アプリではありません。統計検定®各級のシラバスに対応した非公式の学習アプリで、問題と解説は独自に作成しています。統計検定®は一般財団法人統計質保証推進協会の登録商標です。
Support policy
問題内容と合否の報告経路はアプリ内にまとめています。本サイトに入力フォームや品質報告用のメール窓口は置きません。問題に結び付いた情報を自動で添えることで、利用者が状況を書き写す手間と、意図せず個人情報を送る可能性を減らします。
現在のアプリ内報告は、問題の報告と、級・合否・受験年月の報告に対応しています。TestFlight版とApp Store公開版で手順は同じです。個別の返信は行わず、集まった報告を問題と学習体験の改善に反映します。